7/18(土)くらしの見学会「家にいる時間が、いちばん好きになる木の家」 - 有限会社エフ・ベース

Event
イベント

自然素材に包まれた開放的なLDK

7/18(土)くらしの見学会「家にいる時間が、いちばん好きになる木の家」

日時 7/18(土)
時間 ①10:00~11:30
②13:00~14:30
③15:00~16:30 (各2組)
場所 掛川市久保
定員 1日6枠(残り4枠)
その他
7月18日(土)

7月18日(土)のご予約は、下記よりどうぞ。

開催時間
空席状況
10:00~11:30
満席

キャンセル待ち

13:00~14:30
残1組
15:00~16:30
残2組

記載された「空席数」は、最新の予約状況ではない場合がございます。予約の完了に関しましては、申込後、追って担当者から会場の住所を含め、ご連絡させていただきます。

「忙しい毎日だけど、
もっとゆったり余裕を持って過ごしたい。」

あなたもそんなふうに思っていませんか? 正直に言えば、家づくりだけで実現できるわけではないけれど、
一方で、住まいが暮らしに与える影響も大きいです。
たとえば、
  • ジメジメ猛暑でも家の中はサラッと涼しい
  • しかも、冷房の風もほとんど感じない
  • 自然素材の内装だから空気もおいしい
  • 手触りや足触りも気持ちいい
  • 料理や洗濯などの家事ストレスも激減!
  • だから家族もいつもゴキゲン
  • 外観も内観も大好きなデザイン etc.
自分の家がこんな感じだったら最高ですよね。 今回の「くらしの見学会」では、そんな暮らしを実現するために
全力を尽くしたご家族の住まいをご覧いただけます。
庭と小屋がつながる住まい
四季を通して快適な、アソビゴコロを盛り込んだ木の家(今回の見学会場の写真です)

体感しないと、もったいない。

実は、今の時期(7月)はもっとも建物見学に適したタイミング。 快適で、居心地のよい住まいかどうかは
実際に現地で体感するのが一番ですが、
春や秋に室内が快適なのは当たり前。
外だって快適ですからね。
そう、外が暑くて不快な時期でなければ
その家の本当の性能は分からないのです。
天竜杉・珪藻土・そとん壁などの自然素材と、
最高等級の「断熱等級7」、最上級の気密性能「C値0.1」など、
最高レベルの建物性能を兼ね備えた住まいの“底力”を
確かめてみてください。

この見学会の3つの見どころ

オリジナルキッチンと
家事がスムーズになる回遊動線

キッチンとダイニングは横並び。画面奥の方にぐるっと回遊できる使いやすい家事動線も見どころ
天板にオーク材を使ったオリジナルのキッチン
キッチンに立つと、LDKから庭先まで見渡せる気持ちのよい配置。ダイニングは横並びなので、配膳や片付けも楽々です。
そして、このキッチンは回遊動線の中心にあります。帰宅後の動きも、洗濯などの毎日の家事も、すべてがスムーズ。暮らしてからの「ラクさ」を、ぜひ動線をたどりながら確かめてみてください。
キッチンは造作のオリジナルで、天板には木板を使用。耐久性と、手に触れたときの温かみを両立しています。

大きな木製窓とウッドデッキ、
庭とつながる心地よさ

大きな開口から庭へとつながる、気持ちのいい暮らし
南面には木製トリプルガラスの引き戸を採用
横格子の造作網戸の使用時
リビングの南面には、お庭の風景を額縁のように切り取る大きな木製サッシ「ノルド」を採用。トリプルガラス仕様で、開放感と高い性能を両立しています。
外側には木格子の造作網戸を設けました。外からの視線を遮ったり、夏の日差しを柔らかくしたり、住まいの意匠性を高めたりと、いくつもの役割を担っています。
窓の先にはウッドデッキが広がり、住まいと庭がひとつながりに。窓辺の心地よさを、ぜひ現地で感じてみてください。

暮らしに楽しさをプラスする
小屋のある庭

母屋と程よい距離でつながり、道路からの目隠しとしても役立つ庭の小屋
庭先には、母屋とは別に自由に使える“小屋”も用意されています。
読書部屋にしたり、裁縫やアクセサリーづくりのアトリエにしたり、お稽古で使ったり、書斎にしたり、ガーデニング用の部屋にしたり、小さなカフェみたいにしつらえたり。小屋がひとつあるだけで、暮らしの楽しみ方がぐっと広がります。
家から少し離れた場所に、自由に使える余白がある。そのゆとりが、毎日の暮らしに小さなワクワクを連れてきてくれます。外からの視線をブロックしてくれる配置もポイントです。
住まいと庭、小屋がつながることで生まれる楽しさを、ぜひ現地でイメージしてみてください。
ご主人の筋トレスペースとして、奥様やお子さんが友人を招いて過ごせる場所としても活躍

数字で見ても確かな
高性能な木の住まい

実は屋根裏の木を現わしにしながら高断熱を実現するのはなかなか難しい
この家のいちばんの特徴は、トップクラスの断熱・耐震・気密性能を確保しながら、天竜杉の梁や大屋根の野地板(Jパネル)を室内に“あらわし”にしていること。
一般的に、高断熱・高気密の住まいほど天井の断熱を厚くする必要があり、木の構造を見せるのが難しくなります。今回はそこにあえて挑戦し、性能とデザインを両立させました。
具体的な性能・仕様は以下の通り。
【断熱性】
断熱等級7(Ua値0.21)
【耐震性】
耐震等級3(許容応力度計算による最高等級)
【気密性】
C値0.1(完成時の実測値)
【防露性】
厳しい基準での結露計算を実施
【認定等】
認定長期優良住宅、住宅性能評価(設計・建設)取得、BELS認定、ゼロエネルギーハウス、静岡県優良木材
【建材・設備】
木製サッシ ノルド(トリプルガラス)、APW430 トリプルガラス(YKK AP)、オリジナルキッチン、床下エアコン
【内外装】
内装:天竜杉、Jパネル、湯布珪藻土 / 外装:スーパー白洲そとん壁W
数字としての確かな高性能と、木のぬくもりが同居した空間。その心地よさを、ぜひ現地で体感してください。

自然素材・庭づくり・光熱費まで
暮らしを支える工夫

時と共に美しく変化していく素材だけを使用した室内
メンテナンスコストがかかりづらい素材の数々
外壁のそとん壁や無垢材など、メンテナンス費用がかかりづらい素材を随所に使っています。
建築実例「「性能」と「デザイン」の両立を目指した木の家 」|有限会社エフ・ベース|掛川市で注文住宅・リノベーションならエフ・ベース
自然素材の「そとん壁」をつかった広々とした玄関ポーチ
「そこにあるもの」を使った庭づくり
小笠山の砂利をはじめ地元の石を使ったり、もともと敷地にあった樹木も活かして外構を計画。コストを抑えながら、地域に馴染む風情を演出しています。
光熱費ゼロの住まい
高性能で使用するエネルギーが少ないため電気代も最小。加えて太陽光の売電収入が入ってくるため、差し引きプラスになっているそう。本当かどうか、ぜひ当日住まい手さんに聞いてみてください。
ゴロゴロできる小上がりヌック
寝転がれる本棚付きのヌックもあります。窓からの景色も愉しめる、家族それぞれのくつろぎの居場所です。
本棚にもたれて庭を眺められる、小上がりのヌック
エアコン1台で家中が冷暖房
高い性能とハイレベルな空調計画で、原則1台のエアコンで家中が同じ温湿度に。ほとんど風も感じず、サラッと快適なのが分かるはずです。
実際に暮らしが始まっている住まいを、住まい手さんの声と一緒に見学できるのは、今だけの機会です。
「家づくりでこだわった点」から「日々の使い勝手」まで、住まい手さんから直接お話を聞ける、「くらしの見学会」ならではの貴重な時間です。
ぜひこの機会にお越しください。
無理な営業は一切行っておりませんので、安心してご参加ください。
くらしの見学会「家にいる時間が、いちばん好きになる木の家」
<予約制・1日6枠(残り4枠)>
開催日:7/18(土)
時間:①10:00~11:30 ②13:00~14:30 ③15:00~16:30(各2組)
会場:掛川市久保
締切:見学の1日前17時までのご予約をお願いいたします。

場所などの詳しい情報はご予約後にご連絡させていただきます。
会場内へは靴下を履いてご入場ください。

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自然素材に包まれた開放的なLDK
自然素材に包まれた開放的なLDK

7/18(土)くらしの見学会「家にいる時間が、いちばん好きになる木の家」

日時 7/18(土)
時間 ①10:00~11:30
②13:00~14:30
③15:00~16:30 (各2組)
場所 掛川市久保
定員 1日6枠(残り4枠)
その他
7月18日(土)

7月18日(土)のご予約は、下記よりどうぞ。

開催時間
空席状況
10:00~11:30
満席

キャンセル待ち

13:00~14:30
残1組
15:00~16:30
残2組

記載された「空席数」は、最新の予約状況ではない場合がございます。予約の完了に関しましては、申込後、追って担当者から会場の住所を含め、ご連絡させていただきます。

「忙しい毎日だけど、
もっとゆったり余裕を持って過ごしたい。」

あなたもそんなふうに思っていませんか? 正直に言えば、家づくりだけで実現できるわけではないけれど、
一方で、住まいが暮らしに与える影響も大きいです。
たとえば、
  • ジメジメ猛暑でも家の中はサラッと涼しい
  • しかも、冷房の風もほとんど感じない
  • 自然素材の内装だから空気もおいしい
  • 手触りや足触りも気持ちいい
  • 料理や洗濯などの家事ストレスも激減!
  • だから家族もいつもゴキゲン
  • 外観も内観も大好きなデザイン etc.
自分の家がこんな感じだったら最高ですよね。 今回の「くらしの見学会」では、そんな暮らしを実現するために
全力を尽くしたご家族の住まいをご覧いただけます。
庭と小屋がつながる住まい
四季を通して快適な、アソビゴコロを盛り込んだ木の家(今回の見学会場の写真です)

体感しないと、もったいない。

実は、今の時期(7月)はもっとも建物見学に適したタイミング。 快適で、居心地のよい住まいかどうかは
実際に現地で体感するのが一番ですが、
春や秋に室内が快適なのは当たり前。
外だって快適ですからね。
そう、外が暑くて不快な時期でなければ
その家の本当の性能は分からないのです。
天竜杉・珪藻土・そとん壁などの自然素材と、
最高等級の「断熱等級7」、最上級の気密性能「C値0.1」など、
最高レベルの建物性能を兼ね備えた住まいの“底力”を
確かめてみてください。

この見学会の3つの見どころ

オリジナルキッチンと
家事がスムーズになる回遊動線

キッチンとダイニングは横並び。画面奥の方にぐるっと回遊できる使いやすい家事動線も見どころ
天板にオーク材を使ったオリジナルのキッチン
キッチンに立つと、LDKから庭先まで見渡せる気持ちのよい配置。ダイニングは横並びなので、配膳や片付けも楽々です。
そして、このキッチンは回遊動線の中心にあります。帰宅後の動きも、洗濯などの毎日の家事も、すべてがスムーズ。暮らしてからの「ラクさ」を、ぜひ動線をたどりながら確かめてみてください。
キッチンは造作のオリジナルで、天板には木板を使用。耐久性と、手に触れたときの温かみを両立しています。

大きな木製窓とウッドデッキ、
庭とつながる心地よさ

大きな開口から庭へとつながる、気持ちのいい暮らし
南面には木製トリプルガラスの引き戸を採用
横格子の造作網戸の使用時
リビングの南面には、お庭の風景を額縁のように切り取る大きな木製サッシ「ノルド」を採用。トリプルガラス仕様で、開放感と高い性能を両立しています。
外側には木格子の造作網戸を設けました。外からの視線を遮ったり、夏の日差しを柔らかくしたり、住まいの意匠性を高めたりと、いくつもの役割を担っています。
窓の先にはウッドデッキが広がり、住まいと庭がひとつながりに。窓辺の心地よさを、ぜひ現地で感じてみてください。

暮らしに楽しさをプラスする
小屋のある庭

母屋と程よい距離でつながり、道路からの目隠しとしても役立つ庭の小屋
庭先には、母屋とは別に自由に使える“小屋”も用意されています。
読書部屋にしたり、裁縫やアクセサリーづくりのアトリエにしたり、お稽古で使ったり、書斎にしたり、ガーデニング用の部屋にしたり、小さなカフェみたいにしつらえたり。小屋がひとつあるだけで、暮らしの楽しみ方がぐっと広がります。
家から少し離れた場所に、自由に使える余白がある。そのゆとりが、毎日の暮らしに小さなワクワクを連れてきてくれます。外からの視線をブロックしてくれる配置もポイントです。
住まいと庭、小屋がつながることで生まれる楽しさを、ぜひ現地でイメージしてみてください。
ご主人の筋トレスペースとして、奥様やお子さんが友人を招いて過ごせる場所としても活躍

数字で見ても確かな
高性能な木の住まい

実は屋根裏の木を現わしにしながら高断熱を実現するのはなかなか難しい
この家のいちばんの特徴は、トップクラスの断熱・耐震・気密性能を確保しながら、天竜杉の梁や大屋根の野地板(Jパネル)を室内に“あらわし”にしていること。
一般的に、高断熱・高気密の住まいほど天井の断熱を厚くする必要があり、木の構造を見せるのが難しくなります。今回はそこにあえて挑戦し、性能とデザインを両立させました。
具体的な性能・仕様は以下の通り。
【断熱性】
断熱等級7(Ua値0.21)
【耐震性】
耐震等級3(許容応力度計算による最高等級)
【気密性】
C値0.1(完成時の実測値)
【防露性】
厳しい基準での結露計算を実施
【認定等】
認定長期優良住宅、住宅性能評価(設計・建設)取得、BELS認定、ゼロエネルギーハウス、静岡県優良木材
【建材・設備】
木製サッシ ノルド(トリプルガラス)、APW430 トリプルガラス(YKK AP)、オリジナルキッチン、床下エアコン
【内外装】
内装:天竜杉、Jパネル、湯布珪藻土 / 外装:スーパー白洲そとん壁W
数字としての確かな高性能と、木のぬくもりが同居した空間。その心地よさを、ぜひ現地で体感してください。

自然素材・庭づくり・光熱費まで
暮らしを支える工夫

時と共に美しく変化していく素材だけを使用した室内
メンテナンスコストがかかりづらい素材の数々
外壁のそとん壁や無垢材など、メンテナンス費用がかかりづらい素材を随所に使っています。
建築実例「「性能」と「デザイン」の両立を目指した木の家 」|有限会社エフ・ベース|掛川市で注文住宅・リノベーションならエフ・ベース
自然素材の「そとん壁」をつかった広々とした玄関ポーチ
「そこにあるもの」を使った庭づくり
小笠山の砂利をはじめ地元の石を使ったり、もともと敷地にあった樹木も活かして外構を計画。コストを抑えながら、地域に馴染む風情を演出しています。
光熱費ゼロの住まい
高性能で使用するエネルギーが少ないため電気代も最小。加えて太陽光の売電収入が入ってくるため、差し引きプラスになっているそう。本当かどうか、ぜひ当日住まい手さんに聞いてみてください。
ゴロゴロできる小上がりヌック
寝転がれる本棚付きのヌックもあります。窓からの景色も愉しめる、家族それぞれのくつろぎの居場所です。
本棚にもたれて庭を眺められる、小上がりのヌック
エアコン1台で家中が冷暖房
高い性能とハイレベルな空調計画で、原則1台のエアコンで家中が同じ温湿度に。ほとんど風も感じず、サラッと快適なのが分かるはずです。
実際に暮らしが始まっている住まいを、住まい手さんの声と一緒に見学できるのは、今だけの機会です。
「家づくりでこだわった点」から「日々の使い勝手」まで、住まい手さんから直接お話を聞ける、「くらしの見学会」ならではの貴重な時間です。
ぜひこの機会にお越しください。
無理な営業は一切行っておりませんので、安心してご参加ください。
くらしの見学会「家にいる時間が、いちばん好きになる木の家」
<予約制・1日6枠(残り4枠)>
開催日:7/18(土)
時間:①10:00~11:30 ②13:00~14:30 ③15:00~16:30(各2組)
会場:掛川市久保
締切:見学の1日前17時までのご予約をお願いいたします。

場所などの詳しい情報はご予約後にご連絡させていただきます。
会場内へは靴下を履いてご入場ください。